山本孝史最後の国会質問 ・・・がん告白〜最後の国会質問

2005年05月22日

参院本会議でがん告白: がん対策・自殺対策基本法の成立を (議事録

2006年06月06日

参院厚労委: 団塊の世代の終末期はプレハブ病棟ですか? (議事録

2006年11月02日

参院厚労委: もう治療法がない・・・それは保険範囲内のこと (議事録

2006年11月28日

参院厚労委: 国立がんセンターの機能・役割 (議事録

2006年12月04日

参院決算委: 二度見捨てられるのか中国残留孤児たち (議事録

2007年02月15日

参院厚労委: 在外被爆者への健康管理手当支給打切り訴訟、国は敗訴 (議事録

2007年05月10日

参院厚労委: 本当に患者が喜ぶ基本計画を (議事録

2007年06月12日

参院厚労委: 山本孝史・最後の質問 がん対策はどの方向に進んでいくのか? (議事録

感謝の言葉と哀悼演説

感謝の言葉・・・山本孝史 (全文

哀悼演説・・・尾辻秀久(自民党参議院議員会長) (全文 / PDF

がんだからこそ、訴えたい 〜07参議院選挙ドキュメント 〜

いのちのバトン 〜そして、あなたへ〜

      山本孝史に関する皆様の記事にリンクさせていただいています。

本の紹介・・・「救える「いのち」のために」

日本のがん医療への提言

山本孝史

救える「いのち」のために

朝日新聞社 定価1400円

 

 闘病最後の日々を日本のがん医療向上のために捧げた渾身の作。がんを受け入れ、常に「前へ、前へ」と自らを奮い立たせ、この本を書き上げ、使命を果たし、天に召された。(山本ゆき)

 

   
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