<← 戻る>
NO1
山本たかし
"いのち"の政策実績
がん対策
自らのがん闘病を公表。「がん対策基本法」と「自殺対策基本法」の早期成立を訴える。(06年5月22日)
06年6月9日、衆院での審議を傍聴、6月15日参院での審議を傍聴。6月16日、「がん対策基本法」成立。
06年11月1日 国会がん患者と家族の会」の設立
国会がん患者と家族の会」の設立総会設立を記念して、国立がんセンター中央病院院長の土屋了介氏が講演。
このなかで、土屋院長は、「大変な責任の重さを感じている。がん患者の半分の方は直らない。がん難民をこれ以上作らないことが一番大切」としたうえで、今後は、相談支援センター、医療相談、看護相談などの分野に力を入れ、患者の要望に応えるがん情報センターにしていきたいとした。また、総合病院、がん専門病院などが一箇所に集中したメディカルセンターを作るべきと提案。
←
土屋了介・国立がんセンター中央病院院長と
2006年10月12日
「国会がん患者と家族の会」の世話人会
左から尾辻秀久元厚生労働大臣(自民)、高橋千鶴子(共産)、小池晃(共産)、山本、鴨下一郎(自民)、仙谷由人(民主)、福島豊(公明)の各議員 (他に渡辺孝男議員(公明)も参加)
06年11月25日
講演&討論会「最善の抗がん剤治療を受けたい!」
NPO法人キャンサーネットジャパン主催
「最善の抗がん剤治療を受けたい!」 ー抗がん剤療法の現状と課題ー と題し、山本孝史の講演と医療従事者たちのパネルディスカッションが開催され、抗がん剤治療の問題点田浮き彫りに。
パネリストは、 青谷恵利子(北里研究所臨床試験コーディネーティング部門室長)、岩瀬哲(東大病院緩和ケア診療部副部長)、嵯峨崎泰子(日本医療コーディネーター理事長)、平岩正樹(外科医)、藤原康弘(国立がんセンター中央病院通院治療センター医長)、堀内龍也(群馬大学大学院薬効動態制御学教授)、吉田和彦(慈恵大付属青戸病院副院長)の皆さんと、山本孝史。
06年6月 国立がんセンター東病院(陽子線治療施設)
06年6月 東大病院(放射線治療施設)
06年9月 静岡県立がんセンターを訪問
06年7月 がん治療の前進をめざす民主党懇談会
06年5月
「癌とともに生きる会」のメンバーと
06年8月 患者会の懇親会
06年8月
落語「病院日記」の樋口強さんと
06年7月 スーパーモーニング出演「がん対策について語る」
06年9月 ラジオ大阪出演 「がん対策について語る」
06年10月 聖ヨハネホスピスを訪問
06年10月 ケアタウン小平クリニック・山崎章郎院長を訪問
次へ
トップページへ